
↑の状態から、

境のレンガを掘り起こすまでが昨日の作業でした。
今日は、ここから、

腐葉土、珪酸塩白土、もみ殻くん炭を撒き
畝を作りました。

↑は腐葉土、珪酸塩白土、もみ殻くん炭を撒いたところ。


二畝作りました! ヽ(*⌒∇⌒*)ノ
計画では、『やさいの時間』を参考にしながら
コンパニオンプランツと一緒に
夏野菜を育てられたら良いなぁ~と想っています。
あと、南側の石の山を少し整えて
サツマイモを植えたいな~とかね。^^♪
今回「不耕起栽培」を目指すにあたり
土を育てるため、基材を入れたけど
3年かかって石と云う石を全て取り除いたのに
珪酸塩白土という名の粒の大き目な粘土質の土が
見た目には石のようで、気持ち複雑でしたが
珪酸塩白土(けいさんえんはくど)は、秋田県などで産出される天然の「モンモリロナイト」という粘土鉱物で、園芸用では「ソフトシリカ」や「ミリオン」として知られます。土壌に混ぜるだけで根腐れ防止、水質浄化、ミネラル補給、団粒化(ふかふかの土作り)などの効果を発揮し、肥料持ちも向上させる「土の王様」と呼ばれる天然の万能土壌改良材です。
とのことで、良い土になるんかな♪
ちょっと、ワクワクしています。
(良いお値段したもんねw
脇に刈った草の山がありますが、
コレを苗植えした時にベッドに出来たら良いよね?

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